人食い達の宴

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1.人食い族に食われる若い美女


大学を卒業後すぐに、TV局のニュースキャスターに採用された香月里奈は、前人未到と言われるアマゾン奥地を取材中に未開の部族により拉致された。

里奈は業界で一、二と言われるほどの美貌の持ち主であり、スタイルもモデルといっても通用するほど素晴らしかった。
性格も良く、皆から愛されていた。

数日間、部族の男女に激しい陵辱を加えられた。性的経験が少なく、真面目な里奈は、あまりのことに自我を失いかけていた。激しい愛撫に恐怖感は薄れかけていた。

その朝は、全身を泉の聖水で洗い清められ、村の広場で樹木の根元に縛り付けられらた。

未開人達は、焚き火をおこし、水を張った巨大な土鍋を火にかけた。
作業に加わらない男女は、里奈のことをじっと見つめていた。皆、口元には唾液をたたえ、瞳の奥には淫らな光を帯びていた。

里奈は、今日が人生最後であると悟っていた。
周囲の状況から、自分がこれから料理され食われることになると予想していた。
二十一世紀の現代に人食い族が存在していたとは、信じがたいことであるが、目の前で進行していることは、紛れもない事実であった。
巨大な土鍋は自分を茹でるためのものであることは簡単に予想がついた。

村長と思われる男が里奈の戒めを解いて、背後から抱きついてきた。
有無を言わさず、背後から突かれた。
巨大な男根が体内で暴れていた。
あまりの快感に泣き叫んだ。
死を前にして里奈は凄まじい快感に酔いしれていた。
周囲では、土鍋や木皿を持った村人達が淫らな表情を浮かべながら、囃し立てていた。

一瞬で意識を失った。男はぐったりとした里奈を抱き上げ、巨大な土鍋に運び入れた。水温は五十度近くに上昇していた。
あまりの熱さに里奈の意識が戻った。
「いや。殺さないで!私を食べないで!」
里奈の絶叫が広場に響き渡った。
村長は、土鍋から逃げ出そうとする里奈のことを押さえ付けた。

水温は見る間に上がっていく。里奈の意識は薄れかけていた。
周囲では期待の表情を浮かべる村人達がダンスを踊り始めた。
里奈は意識を失い、土鍋の底に沈んでいった。
 
 
 

 2.人食いダコに食われるトップグラビアアイドル

   トップグラビアアイドルの島崎エリナは、南国にある絶海の孤島でヌード写真の撮影中だった。エリナは20歳になった記念として初ヌードを公開する決意をしていた。
白い素肌はシミひとつなく、重たげな乳房や豊かな尻は若さに満ち溢れていた。

周囲3キロメートルほどの小島は、エメラルドブルーの海に囲まれていた。沖の海に浮かんだクルーザーの上で、一糸もまとわぬ全裸となり、カメラの前にすべてを晒しだしていた。

突然、別の船に乗っていた撮影スタッフがエリナの方を指差し、何かを叫んだ。

次の瞬間、エリナの裸身は何者かにより、海中に引きずり込まれた。
それは巨大なオオダコだった。
エリナの全身が巨大な足でからめとられていた。偶然、タコの足先が膣を貫いた。エリナは窒息の最中に吸盤が膣内を擦り上げる激しい快感に襲われていた。
薄れゆく意識の中で絶頂を感じていた。

数分後、窒息のために絶命したエリナの裸身をオオダコが住処である海底の洞窟に向けて運び始めた。ゆっくりとエリナの柔肉を貪り喰らうつもりだった。
 
 

  3.人肉市場

    西暦20××年。世界は深刻な食糧危機を迎えていた。世界規模の異常気象により、穀物生産は低迷していた。
 さらに、生物兵器として開発されたウィルスにより、すべての家畜類と動物が汚染され、毒素を帯びてしまい、食肉としての利用が不可となってしまった。
 核保有国は食糧確保のために他国を侵略した。家畜や動物の代わりとして人肉を食肉とする国家も現れた。
 
 そんな時代、アジア地域のとある人肉市場の出来事。ある店の前には大勢の人だかりができていた。

 「今日は特売日だよ。日本自治区から極上の雌肉が入荷したんだよ。どうだい。このプロポーション。素肌だってシミひつないよ。前も後ろの穴も最高に締まり具合がいいんだ。歳は20歳になったばかりだ。
肉質も極上さ。果物とビールだけで飼育したからね。おっと名前はエリというんだ」
 売りに出されたエリという名の美女は、呆然とした表情を浮かべるだけだ。



 

「ちょっと見せてくれない」
二十代半ばに見えるOL風の女が、ショッピングカートを引きながら前に出てきた。おもむろな感じで、エリの下半身に手を伸ばしてきた。
「お姉さん。御目が高いね。お安くしときますよ」
「貴方の言うとおり、凄く締め付けるわ」
「輸送中に可愛がられ過ぎたようで、少しココがおかしくなっていますが、感度は最高ですよ」
「その方が好都合ね。逃げられる心配はないわ。後ろも確認させてね」
女は、エリの背後に回り込み、片膝を立てて深い尻の割れ目に顔を押し付け、匂いを嗅ぎ、それから音を立てて舐り始めた。
「どうですか?」
「文句無しね。気に入ったわ。おいくら?」
「一万元です。今なら漏れなくオモチャ付きです。お支払いはどうされます?」
「クレジットで。もちろん一回払いよ」
   

エリを買い取った女の名前は、麻美(マーメイ)といい。一流商社に勤めていた。
美貌の持ち主ではあるが、男にはまったく興味がない同性愛者であった。

「エリ。今日は寝かせないからね。一週間ぐらい楽しんでから、美味しく食べてあげるわ。餃子、小籠包、酢豚。考えるだけで涎が出てきたわ。お前のように美しい日本女を犯して、その肉を食べるのが唯一の楽しみなのよ」
マーメイは、呆然とした表情でショッピングカートに乗せられたエリに話しかけた。
自然にエリの乳房を背後から鷲掴みにした。柔らかく、ずっしりと重い感触に我を忘れた。
「この辺にトイレないかしらね。お肉屋さんにはいいオモチャ貰ったし、家まで我慢できそうにないわね」
マーメイはショッピングカートを押しながら、周囲を伺っていた。

一週間後、マーメイはエリの柔肉で様々な料理を堪能した。

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